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20020220 ミュージックフロムファイナルファンタジー ファイナルファンタジーオーケストラ・コンサート

2005.11.29 Tuesday | FINAL FANTASY グッズ > サウンドトラック

20020220 ミュージックフロムファイナルファンタジー ファイナルファンタジーオーケストラ・コンサート
20020220 ミュージックフロムファイナルファンタジー ファイナルファンタジーオーケストラ・コンサート
スクウェア・エニックス
CD (2004/07/22)
ディスク枚数: 2

Amazon価格: ¥3,196(税込)


曲目リスト
1.Liberi Fatari
2.愛のテーマ
3.FINAL FANTASY 1~3メドレー
4.エアリスのテーマ
5.Don’t be Afraid
6.ティナのテーマ
7.親愛なる友へ
8.Vamo alla Flamenco
9.ザナルカンドにて
10.ユウナの決意
11.Love Grows
12.素敵だね
13.いつか帰るところ~Melodies Of Life
14.片翼の天使
15.The Man with the Machine Gun
16.FINAL FANTASY

内容(「CDジャーナル」データベースより)
2002年2月に東京国際フォーラムにて行なわれた{ファイナルファンタジー#オーケストラ・コンサート}の模様を完全収録。FF?氓ゥら?ィまでの楽曲をまんべんなく選曲しベスト盤としても楽しめる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーAmazonレビューより

FFシリーズのI〜Xの中で選出曲をオーケストラ演奏したコンサートのCDです。
私は結構オーケストラ好きなので、シリーズではIVまでのアレンジヴァージョンCDを持っていうのですが、ここ最近はBGMのCDを購入してませんでした。

iTunesを利用する様になったら、結構FFのアルバムがあって、このアルバムをダウンロードしました。

iTunesだとレーベル等が無いので、解説なども欲しい方は普通のCD購入された方がいいかもしれません。
値段的にはiTunesだと1500円と結構おトクです。

20020220 (Music from FINAL FANTASY)

アルバム名: 20020220 (Music from FINAL FANTASY)
アーティスト: Nobuo Uematsu
Music Store: Japan


で、感想です。
とにかく懐かしいですね。
最初のFFVIIIの導入曲もなかなか良い感じです。
1~3メドレーなどは懐かしさが涙モノかもしれません。
ティナのテーマはオリジナルの方が良い感じです。
メイン音は近い楽器が良かった気がして、ちょっと残念ですね。
Xの曲はA Fleeting Dreamが一番すきなので、Zanarkandのかわりに入れて欲しかったというのは私のわがままです。

Amazonレビューの感想の中にもありましたが、やはり東京フィルの練習不足かしら?というのはところどころ感じました。
これは仕方ないかもしれませんね。
どうしても楽団等による演奏は練習時間であったり、大人の都合であったりですから。
結構有名な「ファイナルファンタジー 6」〜グランド・フィナーレでの植松氏自身があまり気に入っていなかったというのもありますし。
〜グランド・フィナーレにくらべれば格段アレンジは良いです。
ただ、オープニング・テーマ~(ティナのテーマ)に関しては、〜グランド・フィナーレの方が良いと思います。

それでも十分満足いくアルバムでした。
オーケストラがお好きで、曲目に自分の気に入りのものが多ければ、購入して損ではないと思います。
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ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-

2005.11.19 Saturday | FINAL FANTASY VII > FINAL FANTASY VII DC


ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-

ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-
スクウェア・エニックス
定価:8,190(税込)→Amazon価格:¥6,961 (税込)
発売予定日は2006/01/26
予約受付中


予約特典は以下の内容の、特別映像DVD「COMPILATION of FINAL FANTASY VII:REFLECTIONS」
■特別映像DVD「COMPILATION of FINAL FANTASY VII:REFLECTIONS」収録内容
●『FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN』トレーラー
“SQUARE ENIX PARTY 2005”のミニシアター限定で上映されたトレーラー
●『BEFORE CRISIS -FINAL FANTASY VII-』トレーラー
“東京ゲームショウ2005”で上映されたトレーラー
●『CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-』トレーラー
“SQUARE ENIX PARTY 2005”のミニシアター限定で上映したトレーラー
●『DIRGE of CERBERUS -FINAL FANTASY VII-』トレーラー
“東京ゲームショウ2005”で上映されたトレーラー
●「FINAL FANTASY VII TECHNICAL DEMO FOR PS3」
“E3 2005”で発表された最新技術デモンストレーション映像


【GUN ACTION】
主人公ヴィンセントの武器は銃。殺到してくる敵に向けてマシンガンを乱射したり、ライフルで敵の弱点を狙撃するなど、多彩なガンアクションが楽しめる。また、マテリアによる魔法の発射や、リミットブレイクなど「FFVII」の要素も取り込み、今までない爽快なアクション性を持つ新たな「FINAL FANTASY」となっている。

【MULTI PLAYER】
DC「DIRGE of CERBERUS -FFVII-」は、オンラインプレイにも対応しており、全国のプレイヤーと対戦できるマルチプレイヤーモードを楽しむことができる。ソルジャーの一員となって、時には他のプレイヤーと強力し、時には銃撃戦を繰り広げて最強のソルジャーをを目指す。
========================Amzonレビューより

2006年1月26日発売のダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-
ガンアクションRPGで今回の主人公はヴィンセントです。
今までのRPGがお好きなファンの方はちょっと躊躇されるかもしれませんね。
私も体験版等をプレイしておりませんのでなんとも言えませんが、プレイしたら感想等、記事でUP予定です。
ヴィンセントは結構好きなキャラなので、今から楽しみですね。
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ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン

2005.11.13 Sunday | FINAL FANTASY VII > FINAL FANTASY VII AC


ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版)
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント






【特典映像】
●FINAL FANTASY VII ダイジェスト/30分(予定)(前作のPlayStation版のイベントシーンをつないだ、ダイジェスト映像
●FFVIIAC オフィシャルトレーラー/2分 
●Compilation of FINAL FANTASY VII トレーラー/10分(予定)(「FFVII」の関連作品群の各トレーラーを収録
1997年に発売されたゲーム「FINAL FANTASY 7」の続編を描いたハイクオリティCGムービー

PSソフトとしてはじめてのFFシリーズとして発売されたFINAL FANTASY 7のCGムービー作品です。
FINAL FANTASY 7はFFシリーズ初のポリゴン作品であり、ストーリーにCGムービーが取り入れられた話題作でした。
シリーズ中でも爆発的にブレイクし、マニアックなファンもいまだ数多く、続々と関連作品が登場しています。

私も7は何度かプレイして内容は大体覚えていたつもりでしたが、実際はかなり忘れていました。
本編をご覧になる前に、前作のPlayStation版のイベントシーンをつないだ、ダイジェスト映像で復習されると良いかもしれません。
本編CGのクオリティーは近年FFシリーズのムービーより若干良質な感じのクオリティーです。
アクションシーンは最近のアクションもの洋画を意識した構成等が盛り込まれて、良い感じです。
デモでも見ましたが、礼拝堂でのティファと敵のアクションシーンはなかなか格好良いです。

人それぞれなのでしょうが、若干ゲームから受けた個々のキャラクターのイメージが違う様に感じる方もいるかもしれません。
声と動き等で、ゲーム以上にキャラがはっきり表現されているため、思い入れが強いキャラほどイメージギャップを感じてしまうかもしれません。
7シリーズのファンの方なら十分に楽しめる作品だと思います。

私個人的な感想を書かせて頂くと、タークスの出番が多く、パーティーメンバーの登場が少なく感じるため、物足りなさがありました。
パーティーでの戦闘シーンが一番楽しめたし、ワクワクしたシーンです。
映像的には人物アップのCGがやはり多少気になりますが、モンスターや魔法演出はFFらしさが良く出ていて良い感じです。
アクションシーンがメインでブレイク技等を映像化したこのような作品でのCG作品なら、今後の作品にも期待したいと思います。
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FINALFANTASY XII ファイナルファンタジー12

2005.11.08 Tuesday | FINAL FANTASY XII


FinalFantasy XII (仮称)

FinalFantasy XII (仮称)
スクウェア・エニックス

2006年3月16日発売日予定
価格未定


<STAFF>
エグゼクティブプロデューサー:河津秋敏 Akitoshi Kawazu
原案/シナリオプロット/監修:松野泰己 Yasumi Matsuno
ディレクター:伊藤裕之 Hiroyuki Ito 皆川裕史 Hiroshi Minagawa
チーフプログラマー:片野尚志 Takashi Katano
アートディレクション:皆葉英夫 Hideo Minaba 上国料勇 Isamu Kamikokuryou
キャラクターデザイン:吉田明彦 Akihiko Yoshida
バトルデザイン:前廣和豊 Kazutoyo Maehiro
イベントディレクション:秋山淳 Jun Akiyama
ムービーディレクター:藤井栄治 Eiji Fujii
スーパーバイザー:村田琢 Taku Murata
コンポーザー:崎元仁 Hitoshi Sakimoto
挿入曲 作曲/プロデュース:植松伸夫 Nobuo Uematsu
作詞/ボーカル&ピアノ:アンジェラ・アキ Angela Aki
================以上、FFXII公式サイト Staffより


2006年3月16日発売日が決定したファイナルファンタジーXIIですが、いまからわくわくしますね。
公式サイトhttp://www.ff12.com/ではストーリーやキャラクターなど、情報も既にいくつか公開されてます。
公式サイトにBGMの試聴があり、はじめの曲を試聴しましたが、幻想的でかなりイイ感じでした。
キャラクターの雰囲気は、ちょっと8っぽい感じも受けますね。
個人的にはうさぎさんが良い感じですね。
魔法が存在し、飛空挺が飛び交う時代のお話のようです。

また新しい情報が発表になりましたら、記事を書きたいと思います。
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